はい。開封済みの商品も、元の梱包のまま30日以内であれば返品できます。ご注文ページから返品手続きを始めると、ラベルをメールでお送りします。
あらゆるビジネスに
何を売っていても、お客様には正確な答えを
ショップ、ソフトウェア、地域のサービス。momoは自社のコンテンツをもとに回答し、可能な場合はリアルタイムのデータも確認するので、営業時間を待たせることがありません。
注文#4821、sam@studio.co:今どこですか?
昨日発送済みで、木曜日にお届け予定です。
Shopifyでリアルタイムに確認チームメンバーを招待するには?
「設定」→「チーム」→「招待」の順に開きます。招待された人にメールが届きます。
ドキュメントより:チーム土曜日に来ていただけますか?
まず、いくつか確認させてください。ご住所を教えていただけますか?
情報を収集し、担当者に引き継ぎましたショップやチームがmomoを選ぶ理由
推測で答えるチャットボットは、お客様を失います。momoは、正しく答えるか、わからないと伝えるように作られています。
すべての回答に、根拠を表示
回答には参照元のページやファイルへのリンクが付くので、ワンクリックで確認できます。ブラックボックスではありません。
信じるだけでなく、確かめられる信頼。
はい、Proプランなら12人のチームに対応できます。Proには15シートが含まれます。
推測せず「わかりません」と伝える
確信度がしきい値を下回ると、momoは存在しない返金ポリシーを作り上げるのではなく、詳細を確認してチームに引き継ぎます。
誤った回答が、お客様に届かなくなります。
FAQに答えるだけでなく、実際に動く
「注文は今どこですか?」という質問には、定型文ではなく、ストアのデータをリアルタイムで確認し、わかりやすいステータスカードで回答します。
注文状況や商品情報を、ストアからリアルタイムで回答します。
昨日発送済みで、木曜日にお届け予定です。現在の状況はこちらです。
すべての会話で
momoに質問が届くと、何が起きるか
回答を送信するか、担当者に引き継ぐかを、毎回同じ精度チェックで判断します。
0〜2秒
momoがソースから回答案を作成
クロールしたサイト、ドキュメント、Q&Aペアから取得します。一般的な知識は使いません。
チェック
精度チェックで、ソースと照らし合わせる
回答案がソースで裏付けられなければ、送信されません。
確信あり
根拠付きの回答が訪問者に届く
参照元ページへのリンク付きで届きます。
確信なし
そう伝えて、引き継ぐ
推測で答える代わりに、会話は受信トレイのチケットになります。
チームは、必要な情報がそろった状態から対応を始められます。
サムさんが、未発送の注文の配送先住所を変更したいそうです。
学び続ける
自分で賢くなる。同じことを二度教える必要はありません。
momoはサイトを一度読み込むだけ。あとは会話のたびに新しいことを学び、チームが返した回答も知識の一部になります。
使い方
フローを描く必要も、分岐ツリーを作る必要もありません。3ステップで公開できます。
ステップ1
WebサイトのURLを貼り付け
momoがサイト、PDF、ヘルプ記事を読み込み、約1分で回答を始めます。
貼り付けから公開まで、コンサルタントは不要。
acme.comサイトを学習サイトを読み込み中(例)52秒で完了142Webページ18ページのPDF36件のヘルプ記事ステップ2
Webサイトに1行追加
コードを1行貼り付けるだけ。チャットが、サイトのカラーでページに表示されます。
見た目は、momoではなく御社のブランドに。
閉じるbodyタグの直前に、1回貼り付け<script src="…/momo.js" defer></script>こんにちは!Acmeについて、何でも聞いてください。カラーを選ぶステップ3
チームが見るのは、残った分だけ
かんたんな質問はmomoが対応。残りは1つのすっきりした受信トレイに届き、要約と収集済みの情報が付いています。
毎週、時間が戻ってきます。
1週間のお客様チャット100件(例)72momoが回答、人手は不要28対応待ち。それぞれ要約付き
いつものツールとつながる
momoは、すでにお持ちのコンテンツから学び、お客様がいる場所で働きます。1つのエージェントが、どこでも。
自社のコンテンツから回答
サイトとドキュメントを学習するので、すべてを読み込んだ担当者のように答えます。
お客様のいる場所で対応
Webサイト、メール、Slack、ストアまで、すべて同じエージェントが対応します。
チームも状況を把握
答えられない質問は、収集済みの情報とともにチームに届きます。
得られる成果
回答は増え、中断は減る
小規模なストアが1か月で得られる成果のイメージです。実際のお客様の実績を公開するまでは、例示の数値です。
MIT
オープンソースライセンス
30KB未満
ウィジェットのスクリプトサイズ
約1分
最初の回答まで
オープンコアのすべて
セルフホスト可能、MITライセンス、そして誠実。実際に使えるサービスで、人為的な制限はありません。
- サイトのクロール、ファイルのアップロード、Q&Aペア、テキストスニペット
- ソース付きの回答と精度チェック
- 埋め込み可能なウィジェット(scriptタグ1つ、30KB未満)
- Shopifyの注文状況の確認アクション
- ライブ引き継ぎと簡易チケット付きの受信トレイ
- 人の返信ごとに「教える」ボタン
- チームメンバー無制限、シート数の上限なし
- REST APIとWebhook
オープンコア、セルフホスト
- MITライセンス、ソースコードにフルアクセス
- 自分のAIモデルキーを利用
- チームメンバー無制限
- 自社のインフラで稼働
クラウド(早期アクセス)
- 同じオープンコアの仕組みを、運用までお任せ
- AI利用料は料金に含まれます
- EUホスティング
- 優先サポート
Chatbaseから乗り換えるチームが多い理由
支払う料金と得られるものを、並べて比較します。
Chatbaseの公開されている料金ページと製品ページに基づく、momobot独自の調査(2026年9月21日)。
最初からオープン
ロックインなし、ブラックボックスなし。
MITライセンス
フォークも、セルフホストも、全ソースの閲覧も自由。コードを見るために有料プランは不要です。
セルフホストでもクラウドでも
自分のサーバーと自分のAIキーで動かすことも、マネージドクラウドを使うこともできます。コードはどちらも同じです。
データはあなたのもの
セルフホストなら、データはインフラの外に出ません。クラウドではEUホスティングで、コンテンツがAIの学習に使われることはありません。
開発の理由
推測するサポートボットは、ボットがないより悪い
多くのAIサポートツールは「必ず答える」ように最適化されています。自信ありげな返信はデモ映えするからです。その結果、存在しない返金ポリシーをボットが作り上げてしまいます。
momoは正反対の考え方で作られています。すべての回答は、訪問者に届く前に、根拠とされるソースと照合されます。確信度のチェックを通らなければ、momoはその旨を伝え、推測せずに担当者へ引き継ぎます。
私たちはオープンな形で、MITライセンスで開発しています。お客様の信頼に関わるサポートデスクは、信じるしかないブラックボックスであってはならないからです。
シンプルな料金。解決ごとの課金はありません
まずは無料で。サポート件数が増えたらアップグレード。どのプランも定額で、見るべき数字はAI会話数だけです。
無料
実際の訪問者でmomoを試せます。
€0€0 無期限
- AI会話30件(1回限り)
- エージェント1名、チームメンバー1名
- Webサイト用ウィジェット
- ヘルプデスクの受信トレイ
- 基本的な分析
- ナレッジ2MB、ソース10件
Starter
エージェント1名で、安定した問い合わせ量に。
€29€27/月
- AI会話500件/月
- エージェント1名、チームメンバー2名
- Webサイト用ウィジェットとメール
- ヘルプデスクの受信トレイとヘルプセンター
- 基本的な分析
- momoバッジなし
- ナレッジ20MB、ソース50件
Growth
エージェントもチャネルも、もっと増やせます。
€129€118/月
- AI会話2,000件/月
- エージェント3名、チームメンバー5名
- Slack, Shopify, WhatsApp, Instagram, Messenger
- API、Zapier、Webhook
- 高度な分析
- ナレッジ100MB、ソース200件
Scale
大量の問い合わせを、すべてのチャネルで。
€399€366/月
- AI会話6,000件/月
- エージェント10名、チームメンバー10名
- すべてのチャネル
- API、Zapier、Webhook
- 高度な分析
- ナレッジ500MB、ソース1,000件
よくある質問
momoはオープンソースですか?
はい。ウィジェット、ソース付きの回答、精度チェック、引き継ぎ付きの受信トレイ、簡易チケット、Teachといった中核の仕組みは、無料で、いつまでもセルフホストできます。商用クラウドでは、運用コストがかかるものや他のツールとの連携が必要なもの、たとえばAIキーの同梱やJavaScriptを描画するクロールを追加しています。
momoはChatbaseと何が違いますか?
すべての回答にソースと確信度が付きます。しきい値を下回る場合、momoは「わかりません」と伝え、答えを作り上げずに担当者へ引き継ぎます。料金は定額でシート数は無制限、解決ごとの課金はありません。
自分のAIモデルキーは必要ですか?
オープンコア版では必要です。Vercel AI SDKが対応する任意のプロバイダーのキーをご用意ください。商用クラウドはAI利用料が料金に含まれるため、キーは不要です。
AIが回答に自信を持てないときは、どうなりますか?
推測せず、「チームに引き継ぎました」とはっきり表示し、会話は受信トレイのチケットになります。担当者が返信し、ワンクリック(Teach)でその返信を承認済みのナレッジに変えれば、ボットは賢くなっていきます。